“小学生にtumblr使わせた方が面白い画像が集まる気がする”
Tumblr (via ak47) (via kanal) (via qiring) (via kml) (via jacony) (via plus16hours)
2009-03-13
(via gkojax-text) (via ibi-s) (via f-zi) (via hkdmz) (via taskforce2008) (via waku) (via suyhnc)
“かつて、驚きを以て、ノイズとカオスに満ちた現代音楽を迎え入れてくれた街は、いつの間にか、街そのものが既に、ノイズとカオスと緊張の世界に変わっていた。その中に、現代音楽の居場所を見つける事は、困難を極めた。”
おおおお、これはわかりやすい。
(via furudanuki)
“しかし真に重要なのは「各専門のスター学者がその地域に住んでいる」ことだ; 知識の源になるし、また創業を手伝いもする。ハリウッドの転換点は1915年にD.W.Griffithが超大作”The Birth of a Nation”をぶち上げたときで、その先進的動画技術に惹かれて多くの映画マンが集まるようになっていった。シリコンバレーも同様に伝説の技師Shockleyが多くの才能を引きつけていった。貧困の罠から抜け出すには、TVAのような真に大きな「ビッグプッシュ」が必要; ある程度の人材を引きつけるまでガンガン投資せねばならない。”
新井雅之さんの”The New Geography of Jobs”の紹介。へえ。日本だったら京都の山中伸弥さんがまず筆頭なんだろうな。しかし、それさえ研究費の寄付をアピールするためにマラソンをしなければいけない状況なんだから他は推して知るべし、だよな…。
新井さんは読むペースが速いな。読もうと思った話題の本を先回りで読んで解説してくれるのでとても助かる。
(via kashino)
“まだ料理に慣れていなかった頃、目玉焼き作る時って油はねまくって危ないからフライパンのフタを盾にして焼いてたんだけど、ある朝賢者のような冷静さをまとっていた時、手に持っていたフタをそっとフライパンの上に乗せたよね。”
“パンと水が欠けた場所では文学や芸術(ましてやファッション)などというものは吹っ飛んでしまうのだ、ということと、文学や芸術やファッションというものがパンと水のように人間を救うことがあるのだ、ということは矛盾しません。
それは逆の真理、文学や芸術やファッションや思想やあらゆる娯楽が欠けた場所では、パンと水さえ人を幸せな気持ちにすることができない、ということからもわかります。”
“tumblrは2007年も2008年も2009年も2010年も2011年も流れるものが大して変わっていない”